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TAROT PAIRS

大アルカナの組み合わせ

恋人・塔・死神・悪魔・月・星・太陽・審判・世界・隠者・運命の輪 恋愛相談で出やすい60組

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恋人 × 塔崩れたあとに残る、本当の近さのこと分かれ道で立ち止まっていたふたりの頭上に、雷が落ちる並びです。恋人が迷っていた「どちらか」を、塔は選ぶ前に崩してしまいま…恋人 × 死神選ぶために、ひとつだけ終わらせる死神は終わりの札ですが、この2枚で終わるのは、ふたりの縁とは限りません。恋人が示す分かれ道の片方を、死神がそっと閉じてい…恋人 × 悪魔惹かれる氣持ちと、離れられない氣持ちの境目惹かれているのか、離れられないだけなのか。この2枚が並ぶとき、その境目が見えにくくなっています。恋人の「選びたい」と、悪…恋人 × 月想像のあの人を相手に、選べない夜月の夜に、分かれ道が見えにくくなっている並びです。月の下では、選ぶ相手の輪郭そのものがぼやけます。答えが出ないのは、決め…恋人 × 星身構えをほどいてから、選び直す迷いの札と、希望の札が並びました。恋人の迷いは、この人を本氣で見ているしるしでもあります。星は、その迷いの底にあった身構…恋人 × 太陽迷いの中で、笑える瞬間のほうを選ぶ分かれ道の真ん中に、朝の光がさしこんだ並びです。恋人の迷いは消えませんが、太陽はその迷いを「どちらが正しいか」から「どち…恋人 × 審判しまい込んだ望みが、分かれ道で目を覚ます「恋はもういい」と閉じていた本が、ふと開く並びです。審判のラッパは、心の奥に置いてきた望みを呼び起こします。そこに恋人の…恋人 × 世界注文どおりでない恋を、選び切る長い迷いが、ひとつの輪に収まろうとしている並びです。恋人の「どちらか」は、世界の花の輪の中では「どちらも含めた、いまのふ…
ことは
文:ことは

月夜の図書館の鑑定士。ふわり鑑定所の案内役のキャラクターで、「ことはのタロット」「月夜のこよみ」の札の言葉と毎日の案内を書いています。ことはの頁/Threads

なお
監修:なお(剣持 なお)

ふわり鑑定所 代表。運命学(算命学)鑑定・運命学講座・タロット講座を13年以上。このサイトの算命学の文は、なおの講座資料にもとづいています。Threads/note

この頁の文は、ことはの名義で、AIの補助を使って書き、鑑定士が順に確認しています。札の意味や読みは、ことはのタロット・月夜のこよみの文と同じ考え方で書いています。占いは氣持ちの整理のためのもので、医療・法律・お金の判断の代わりにはなりません。

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